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新着公式レポート

「終了いたしました」たくさんのご来場、まことにありがとうございました。

2018年09月25日

9/22(土)〜9/24(月・祝)横浜赤レンガ倉庫で開催したiPhoneケース展2018は9/22(月)17:00を持って全ての会期を終了しました。
『大人の文化祭』をコンセプトに見て・触って・遊んで楽しめるアートを身近に感じるイベントとして開催、たくさんのお客様にご来場いただきました。

世界にひとつだけのiPhoneケースを展示するiPhoneケースギャラリー、本年も個性的な作品を約100点展示。出展される作品のクオリティが年々上がり、見たひとをドキドキ・ワクワクさせました。

新企画ArTOneでは、テーマ展示・こどもが遊べるプレイゾーン・WORKSHOP・ライブを、小さな部屋にギュッとつめた新しい展示会として開催し、一見無関係に見える、アートと企業を結びつけることで、新しいPRの形を提供しました。

iPhone写真展は、『時間 ~15人のクリエイターがiPhoneで撮った写真展~』と題してプロカメラマンと、様々なジャンルのクリエイターが「時間」をテーマに、 ケース一体型レンズ「ShiftCam」を使って撮影した作品を展示しました。

iPhoneケースマーケットでは、高品質・高性能・高クオリティな製品を作っている国内メーカー10社に出展いただき、またグローバルな視野で出展を募り、台湾から2社のご出展をいただきました。

あそべる!みらい博では、「あそべる」「たのしい」未来をつめて、テーマパークのような楽しさでお届けするエンターテインメントイベントとして開催し、1日を通してコーナー内でお子様の笑顔が絶えませんでした。

業界争奪ケースコンテストは、事務局の予想を超える、およそ130作品もの募集をいただき、各賞を選ぶメーカー様の審査にも熱が入りました。
ご参加いただきました作家の皆さま、ご協賛・ご協力・ご出展いただきました企業の皆さま、本当にありがとうございました。

2018年9月25日 コトプランニング合同会社 代表 iPhoneケース展プロデューサー 弓月ひろみ