MENU

ブース出展要項 -2016-

完売御礼!本年度の出展申し込みは終了しました。(2016.08.25)

募集要項

iPhoneケース展では、独自性の高いケース、一点物ケースなどを取り扱う、企業・工房・メーカーの皆様を応援しています。
ブース出展エリアは、来場者にとって「新しいiPhoneケースを見つけられる」「めずらしい商品と出会える」場所として定着しており、ご出展のクライアント様には、ブース内にて、商品PR、アンケート、市場調査、タッチ&トライ、物販など行っていただけます。貴社商品のPR・販促の場として、是非ご出展をご検討ください。

横浜赤レンガ倉庫

エリア内で出来ること

  • 商品のPR
  • アンケートの実施
  • 商品やサービスのタッチ&トライ
  • 抽選会の実施
  • ノベルティの配布
  • チラシ、パンフレットの配布
  • バイヤーへのPR
  • 新商品のお披露目、発表会
  • 商品の販売
  • SNS連動の商品PR
  • プレゼンテーション(2F会場内)

出展のメリット

  1. ①日本最古にして唯一のiPhoneケース専門イベントとして、業界の注目度が高い。
  2. ②お客様のリアクションを対面で聞くことが出来、リサーチ、アンケート調査、サンプリングが可能です。
  3. ③新製品のPR、リリースにもご利用いただけます。
  4. ④過去6年間で、TV、雑誌、ラジオ、ブログ、など約50社に取り上げられました。
  5. ⑤各出展企業様同士の交流や情報交換が可能です。
  6. ⑥イベントでの販売実績ができます。
  7. ⑦タイムセールや特別価格販売で、SNSでの拡散が期待できます。

取り扱い商品例

iPhoneケース・iPadケース・モバイルバッテリー・保護フィルム・カメラ用レンズ・スピーカー・スマートフォン雑貨
ファッションアパレル系iPhoneケース・iPhone用シール・イヤホンジャックアクセサリー・iOS用音楽機器 モバイルポーチ ほか
横浜赤レンガ倉庫
横浜赤レンガ倉庫

単なる物販を目的とするのであれば、ネット通販・量販店を利用するほうが低コストです。
ただし、お客様と対面することで、実際に使い手となる人の要望や、潜在的なクレーム、反応を知ることができます。
ブースで、積極的なコミュニケーションを測ることで、御社の”ファン”を産むきっかけを作ることができます。

アプローチできる客層?

コアユーザーへのリーチ

今年で6年目を迎えるiPhoneケース展は、ITやガジェットに対する感度の高い層や、iPhoneに対して強い興味を持つコアユーザーやYouTuber、メディア関係者の方々が多数来場します。

新たなターゲットへのリーチ

横浜赤レンガ倉庫は平日でも7000人、イベントを開催していない週末でも1日に1.5万人近くが訪れます。大型観光施設&商業施設ということもあって、家族連れ、カップル、学生など、幅広い世代の来場者が訪れます。
「ガジェットには興味がない」「量販店にはあまり入らない」というお客様が「何か楽しそうなイベントをやっていた」「たまたま赤レンガ倉庫に遊びに来た」という理由で会場を訪れますので、ビックサイトなどの展示会や、ネット販売ではリーチしにくい層、消費者のリアルな声を収集することができます。

横浜赤レンガ倉庫

メディアへのPRについて

iPhoneケース展は、過去6年間で、TV、雑誌、新聞、ラジオ、Webメディア、人気ブログなど約50媒体に取り上げられています。iPhoneという注目のデバイス+アートを主とした他に類を見ないイベント展開で、海外メディアからも注目を浴び、Appleやデジタル、ITを扱う著名な雑誌や専門誌、ネットユーザーに人気のネットメディアを中心に、大手テレビ局や新聞にも紹介されました。メディア掲載の内容は主に、イベント紹介、クリエイターの作品紹介、来場者インタビュー、マーケットブースで販売されている注目&人気のアクセサリー紹介です。 掲載誌・番組をもとに、 出展各社様へ他媒体からの取材が行われるケースもあります。(※確約ではございません)

横浜赤レンガ倉庫
iPhoneケース展は、アーティスト、クリエーターの活動を支援するKOTO PLANNING(コトプランニング)が運営しています。iPhoneケース展以外にも、様々な活動を通し、作品展示やクリエーターの情報交換の場を設けています。