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運営団体概要

iPhoneケース展事務局 by KOTO PLANNING(コト・プランニング)

iPhoneケース展事務局 概要

団体の設立目的

横浜赤レンガ倉庫

クリエイター・アーティスト支援を目的に設立。iPhoneという人気のデバイスに付随した展示を行うことで、単なるギャラリーでの個展やグループ展では実現しにくい「集客力のある」イベントを制作。「たくさんの人に作品を見てもらいたい」「注目されたい」「PRしたい」「新たなるビジネスや仕事を見つけたい」というクリエイターをバックアップ。日本においては、横浜市芸術文化振興財団との共催、行政・教育機関の協力、雑誌・Webをはじめとする多数メディアと連携。アクセサリーメーカー・ 電話通信会社のサボートにより、クリエイターが低価格で参加できる展示会を実現している。

イベント概要

横浜赤レンガ倉庫

「世界初100人のアーティスト・企業・作家が作るiPhoneケースギャラリー」としてスタート。
iPhoneケースをキャンバスに、様々な業界の参加者が「ここでしか買えないiPhoneアートケース」を一点物の作品ケースを展示・即売するイベント。
2010年に横浜赤レンガ倉庫でスタート。その他、東京(銀座・六本木)、大阪(心斎橋・梅田)、名古屋(栄)、フランス(パリ)でイベントを開催。
難しい顔で眺めるような「アート」ではなく、もっと身近で、楽しく笑い合える、そんなワクワクのつまった展示会。会場を訪れた人が思わず「かわいい!」「おもしろい!」と声をあげてしまう、発表者と観覧者、協力者、皆がHAPPYになれる展示会を目指し、国内外で活動中。現在、総動員数は27.5万人を超える。
「めざましテレビ」「ズームインサタデー」をはじめとする日本のテレビ・ラジオ、雑誌など多数のメディアに毎年とりあげられ、海外ではアメリカ・WallStreet Journal、フランスのメディアに取り上げられている。

iPhoneケース展事務局 メンバー紹介

プロデューサー : 弓月ひろみ (HIROMI YUZUKI)

弓月ひろみ

デジタルアイドルとしてデビューしたのち、FM横浜、bayfmなどラジオリポーター、テレビでのリポーター、ナレーター、ライターとして活動。iPhone関連雑誌や、ムック、Webなどでの執筆活動を行う。2009年、食を体系的に学び表現する「フードアナリスト」を取得、大学講師もつとめる。2010年、”アートをもっと身近に、アートで日常をもっと楽しく” をモットーにiPhoneケース展を立ち上げる。400個を超えるiPhoneケースコレクターであると同時に自身でもiPhoneケースをデザイン・プロデュースしている。

事務局長 : 山田健史 (TAKESHI YAMADA)

山田健史

職業/イベント制作兼ディレクター。学生時代、看板持ちのアルバイトからイベント業界にハマり、学業そっちのけで様々なイベントの運営に携わる。その後、運営会社、制作会社勤務、ミュージカル制作委員会などを経てフリーランスに。企業イベントのプランニングや、記者発表会、展示会、各種セミナーなどのディレクションを行う。企画・制作を手がけた仕事に、「デフォルメ博(バンプレスト展示会)」、レッドブル・フライングバッハパーティ(ドイツ大使館とオーストリア大使館でのイベント)SUZUKI全国代理店表彰式、ニコニコミュージカル。ディレクションでは、東京オリンピック招致記者発表、サントリー記者発表会、大王製紙エリエールレディースオープン、アナと雪の女王プレミアム上映会 など。

アートディレクター : Artist HAL_

Artist HAL_

アーティスト/Corel Painter Master。独特な表現手法によるで「ジャズマン」「バストアップの人物」「擬人化した犬」など、油彩タッチのデジタル版画を制作し続けている。デジタルを使った版画表現の世界を構築するために作品を作り続け、デジタルツールのハウツー本やデジタル絵画の本を執筆。また3Dステレオグラムでは10冊以上の絵本を出版し、コマーシャルアートにも多数使用される。出版物は1993年ステレオグラム絵本「ウニベルソ」(小学館) からスタート、3013年まで30冊以上の出版に関わり、うち独自の3D絵本の世界では30万部以上の発行部数を誇る。展示会は愛犬達の肖像版画展・個展(Lei Ohana)、Jazz香る・版画展(SAKURA GALLERY)等々、コラボレーション展示を入れて20回以上開催、ワークショップやプロデュースも手がける。現代美術家協会新人賞、現展奨励賞、多摩現展賞、等々受賞。

iPhone写真展ディレクター : 高松勝範 (KATSUNORI TAKAMATSU)

wacky

デジタル・コンテンツ・デザイナー/パノラマ写真家。某大手電機メーカグループに就職後、CG事業化プロジェクトの中核メンバーとして様々な案件に参加。1995年にビジュアル・コミュニケーション・コンテストにて優良賞を受賞。1999年にフリーランスとして独立し、テレビ/映画/ゲームなど幅広い分野の映像制作を手がける。QuicitimeVRの登場とほぼ同時にパノラマ写真を撮りはじめ『時間と空間のアーカイブ』をテーマにパノラマ写真の楽しさを広めている。またYouTubeへの動画投稿も積極的に行っており、プラレールやガジェット系レビュー、DIYネタが人気を得ている。代表作:映画「マグニチュード」「シャ乱Qの演歌の花道」「マナに抱かれて」、テレビ「SMAP×SMAP」「みなさんのおかげでした」「死螢」「Capeta」、ゲーム「GODZILLA GENERATIONS」「0 STORY」、Webデザイン「天気予報の恋人」「編集王」「新・お水の花道」など。

総務 : 高野竹正 (TAKEMASA TAKANO)

横浜でWEB制作会社を起業。横浜市の依頼を受けて、アーティスト支援の為に作られた「JOINTWORKS」で、「ヨコハマEIZONE」「クリエイティブフェスタヨコハマ」などディレクターとしてイベントに従事。現在は京都でWEBディレクターとして活動中。

アシスタントディレクター: 入倉大輔 (DAISUKE IRIKURA)

横浜でアプリ制作ユニットを立ち上げ、様々なiPhoneアプリ・Androidアプリの開発・企画に携わる。現在では、iPhonecケース展のみならず、イベントのアシスタントディレクターとして、東京・千葉・横浜にて活動中。2014年、大手ポータルサイトの営業部隊に就任。KoTo Planningでは、Webメディア「KOTO PLUS」の企画制作・ライティングを行っている

アシスタントディレクター :Crazy4Yasu

町田・デザイン専門学校でDTPを専攻し、卒業後にニュージーランドへ5ヶ月間語学留学。オークランドでGeneral Englishを学ぶ。 帰国後、フリーランスフォトグラファーとして活動開始。現在、紙の魔術師の異名を持つ、ペーパークラフト作家太田隆司氏『Paper Museum』専属フォトグラファー。2012年5月本格的にYouTube投稿を開始。ガジェットレビューを中心に展開中。

運営団体

KOTO PLANNING 概要

コトプランニングは、ヒトとヒトをつなぎ、
ヒトとコトをつなぎ「新しいコト」をブロデュースする団体です。

ワクワクするコト、ドキドキするコト。
デキゴト、たのしいこと、おもしろいこと。
集まるコト、繋がるコト。
“みんなが楽しいコトじゃなきゃ!”
KOTO PLANNINGはいろんな「コト」をプロデュース。
皆がデジタルを手にする今だからこそ、
ヒトとヒトをつなぎ、ヒトとコトをつなぎ「新しいコト」を生み出したい。
私たちは、皆が集まるコトで、皆がHAPPYになる仕組みを模索し、
日常がHAPPYになるイベントを作ります。

団体名 KOTO PLANNING (コト・プランニング)
設立 2013年11月
代表 弓月ひろみ (Hiromi Yuzuki)

団体設立の経緯

2010年、iPhoneケースを使用したアートの展示会「iPhoneケース展」の運営団体として「iPhoneケース展事務局」を設立。クリエイター・アーティスト支援を目的とし、iPhoneという人気のデバイスに付随した展示を行うことで、単なるギャラリーでの個展やグループ展とは異なる「集客力のある」イベントを開催。「たくさんの人に作品を見てもらいたい」「注目されたい」「PRしたい」「新たなるビジネスや仕事を見つけたい」というクリエイターをバックアップ。
2011年、大手百貨店である大丸・松坂屋、東急ハンズとのコラボレーションイベントを開始。企業とのコラボレーションに伴い、DCV-Japan株式会社のイベント事業部として独立。2012年、同イベント内でiPhone写真展・ガジェット博覧会などを展開し、iPhoneケースだけに留まらない活動を開始。以後、アート×企業のコラボレーション企画、プロモーション事業、イベント依頼が、プロモーション事業、イベント依頼が多発した為、新団体「KoTo Planning(コト・プランニング)」を設立。既存の「iPhoneケース展事務局」を新団体の中に含める形で新たに活動を開始。

主な取引先・協力団体

  • (公益財団法人)横浜市芸術文化振興財団
  • フォーカルポイント株式会社
  • 学校法人 岩崎学園 横浜デジタルアーツ
  • ソフトバンクモバイル株式会社
  • エイ出版社
  • (株)三栄書房
  • (株)都恋堂
  • Amazon Japan
  • 東急ハンズ
  • (株)TRA
  • 株式会社トーモ
  • 株式会社大塚商会
  • iTeachers
  • AUGM東京

主な事業

  • iPhoneケース展、iPhone写真展、ガジェット博覧会 企画・制作・運営
  • 企業とのクリエイターコラボイベント、販売
  • Webメディア KOTO PLUSの企画・運営・制作
  • オリジナルマガジンの発行
  • 各種イベントPR、プロモーション事業、ライティング、編集
  • 司会業、ナレーション、タレント、アーティストマネージメント及びコーディネイト
  • Web企画、Web制作
  • etc…

運営会社概要

社名:DCV-Japan株式会社
住所:東京都文京区本郷2-35-10本郷瀬川ビル6階

(KOTO PLANNINGは、DCV-Japan株式会社のイベント事業部の名称です)

iPhoneケース展は、アーティスト、クリエーターの活動を支援するKOTO PLANNING(コトプランニング)が運営しています。iPhoneケース展以外にも、様々な活動を通し、作品展示やクリエーターの情報交換の場を設けています。