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参加アーティスト一覧 (2017銀座)

CowMan

CowMan

─ Wise & Wild ─
和の進化を求めて日々試行錯誤

小路竜嗣

小路竜嗣

─ 僧侶 ─
元エンジニアの僧侶
1986年生。長野県塩尻市・浄土宗善立寺副住職
大学院卒業後、精密機器メーカーに就職。
その後、寺の一人娘であった妻と結婚するため、退社・出家する。2年間の修行を経て、2014年に浄土宗善立寺副住職に就任。
現在は経歴を活かし、寺院とテクノロジーを結ぶ「寺院デジタル化エバンジェリスト」として活動中。またPFU社ScanSnapアンバサダーとして、古文書のデジタル保存を推進中。

まつばらあつし

まつばらあつし

─ お絵描き屋さん&文字書き屋さん・時々ガッコの先生 ─
雑誌やWeb マガジンでのイラストや挿絵
イベント用のアニメーション・プレゼンテーション作成
雑誌や単行本での記事ライティングなど

グリーンベリー

GreenBerry

─ 小間物屋 ─
グリーンベリーは、デジタルグッズを便利に楽しく使える小物を企画/製作していきます。

crochet ゆみ

crochet ゆみ

─ 編み物 ─
編んだり、ねじったりしながら、作品作りをしています。
最近、保護ネコのお世話で、ネコ語の理解に苦しんでいます。先日、ハギレを使ったワークショップが好評だったので、次のパフォーマンスを考え中。2017/11/11-12デザインフェスタ参加予定。糸を使ったフォトフレーム販売

こじぞう

こじぞう

─ ガーデンクリエイター・庭師・箱庭クリエイター(仮) ─
長野県の中央と南アルプスの谷あいの街、
伊那市にて庭の仕事を生業としている
自然大好きなおっさん『こじぞう』です。
愛車『渓虎』号と共に一般道で日本全国あちらこちらへ旅をしています。

Alice and Grace Entertainment

Alice and Grace Entertainment

─ アーティスト,大学院生 ─
略歴:1990年東京生まれ、ハワイ大学美術学科卒業、東京藝術学科GAP修士2年
Alice and Graceは、5歳からの大親友AliceとGraceで設立した生活雑貨ブランド。2人が経験してきたエンターテインメント(アート、音楽、食、交流)からヒントを得て、商品作りに生かしている。現在は、Aliceが描いたハワイの絵をプリントし、トートバッグやTシャツとしてオンラインやイベントにて販売中。

はきたろう

はきたろう

─ 会社員 ─
普段は靴を作ったりカレー作ったりしてます。来月赤坂で開催されるレッドブルボックスカートレース2017に参加しますのでそちらも是非チェックしてください!

913WORKS

913WORKS

─ 蝶律師 ─
モルフォ蝶をメインモチーフに1つ1つハンドメイドにより、一風変わったアイテム、マグネットやアクセサリー、インテリア、雑貨などを制作しております。
お部屋の片隅や一角をトータルコーディネイト出来るように幅広い物作りをしています。

武盾一郎

武盾一郎

─ 線譜画家 ─
音楽を線画で記す【線譜】を制作しています。
あなたの心に調べが響いたら完成します。
〈装丁画の仕事〉
2015年『鵺の鳴く夜を正しく恐れるために』稲葉剛(エディマン)
2016年『星野智幸コレクション全四巻』(人文書院)
現在、『ネズミに恋したネコのタムちゃん』絵本を制作中
(10月1日発売「詩とファンタジー」にタムちゃんの線譜が1点掲載されます)

石川美穂子

石川美穂子

─ フタコハートストリート・アーティスト ─
インスタレーションという場所や空間全体を作品として体感する手法で、心のメッセージ性を重要視した作品を数多く展開。
最近は天使の羽の作品で平和・幸福・笑顔をテーマに国内各地・モンゴル・カンボジアと海外へも羽ばたいている。
枠にとらわれないという信念を基に、店舗のウィンドデザイン、ミュージシャンとのコラボ・インスタレーションを展開中!
カホン・オーダー制作と数々の分野で活動を行う。

河野由美子

河野由美子

─ マスキングテープアーティスト ─
2014年マスキングテープと出会い、自分の好きなものを表現するツールとしてテープを画材にした【マスキングテープアート】を製作しております。ファンである東方神起をモチーフにした作品は160作品以上。他にも花や動物、心に響いた光景や曲のイメージなど作品として生み出しております。好きな色は青。ブルーの作品が得意です。

天

─ マスキングテープアーティスト ─
自然に囲まれた環境で生まれ、幼い頃から常に生き物と触れ合い育つ。その中で感じて来た、生き物の魅力を表現するアーティスト。

大島明海

大島明海

─ 組み木絵レリーフ作家 ─
1951年福島生まれ茨城育ち。12年の東京暮らしを経て34年前栃木県に移住し木工を始める。連れは創作家具、私は某レストランの依頼で13年間、全国のチェーン店に木に着色した絵を納める。その間木の色を活かし厚みを変え、丸みを付けて半立体に仕上げる独自の手法を創案し『組み木絵レリーフ』と名付ける。2012年13年とiPhoneケース展に参加し賞もいただいた。その後の個展等でもその時の作品は好評である。

イチカワミズホ

イチカワミズホ

─ スイーツクリエイター(パティシエ) ─
ピエールエルメ・サロン・ド・テ(舞浜)で修行を積み、NALUCAFE(表参道)36CAFE(赤坂)でチーフパティシエを務めた後、独立。
千葉県洋菓子コンテスト2011「一般審査員特別賞」受賞。
スイーツコンシェルジュ資格所持。
「Sweets×Art×Kawaii」をコンセプトに他ジャンルのアーティストとのコラボレーション、イベント出店、出演など幅広い分野で活動中。

楓

─ 会社員 ─
京都の竹屋で職人やってます。
普段はお寺や神社、個人宅の坪庭等の竹垣を主に制作しています。
趣味でミサンガだったり切り絵だったり革細工だったりと色々手を出してます。

ゆらもこ

ゆらもこ

─ マスキングテープ専門店 ─
マスキングテープと雑貨のお店 yula-moco(ゆらもこ)を4年前に貝塚市にオープン。
ワークショップを通して、マスキングテープの使い方や楽しみ方をお伝えしています。
貝塚市こども園(来年開園予定)に一畳サイズのスタンドグラス風の作品寄贈。
恋愛の聖地、水間寺愛染堂にもマスキングテープの作品が飾られています。
活動状況はInstagram: nakamori _megumi
facebook: マスキングテープと雑貨のお店『yula-moco』で検索してください。

Makiko Ueno

Makiko Ueno

─ フラワーデザイナー ─
実家は田園調布駅前、創業90年のフローリスト赤キ屋。サントリーOL時代を経て、出産を機にフラワーデザイナーに転職。銀座のフラワー協会で8年間、本部講師を務める。その間都内ホテルディスプレイ、海外レッスン、ブーケコンテストでは受賞。映画『植物図鑑』や、東急ハンズ新宿店20周年のイベントでは装花を担当。千葉そごうでギフト販売も行う。

Koichi Nishimura

Koichi Nishimura

─ 画家 ─
自らのモチーフをハートに特定し、マスキングテープ(masté )を使い、街中にハートを出現させる、「フタコハートストリート」、全国各地に「旅するハートストリート」を展開。渋谷区役所仮庁舎にマスキングテープの巨大ハートを残したりと、ほぼ毎日何処かでハート制作中なハートおじさんです。

YUMICO HARA

YUMICO HARA

─ イラストレーター&アーチスト ─
広告制作会社にて広告企画、商業施設プロデュースなどに従事
フリーランスのイラストレーターとなる。
また犬や街をテーマにアーチストとしても活動。平面作品にとどまらず立体作品なども手掛け個展、グループ展など多数作品を発表している。

FAVORI

FAVORI

─ つくるひと ─
雑貨をハンドメイドで作って売ったりミクストメディアを用いた制作をしたり。
色彩から連想される情景、「色」をモチーフにものを作っています。
ここしばらくは和色彩がマイブーム。
スワロフスキーがキラキラ瞬いてるのとか、色鮮やかな美しいスマホケース職人やっているので気になった方はご連絡ください。
彩り鮮やかな人生が実りますように
愛ある日々を

ヒデトシ

ヒデトシ

─ 造形屋 ─
四半世紀前より特殊美術内装会社に在籍 造形屋として経験を積み
長く造形や特殊塗装を続けてきました。
経験を生かしてデザインして原型制作し作品を仕上げます。
2012年から屋号を[yamaazarasi]として造形屋として独立。
2016年から『机の上』@ヤマアザラシ としてレジン造形で創作活動を開始。
作品は愛情を込めて制作してます。『机の上』に置いてください。

Junko Hoshizawa Sedla

Junko Hoshizawa Sedlak

─ アーティスト ─
アートディレクター、イラストレーター。ビデオアーティスト。
米国カリフォルニア州、ロンドン、ベトナム(ホーチミン市)、シンガポールと移住。「Street Poet Ray」グラフィックポエム6冊をMarvel Comics(U.S.)より出版、他、著書多数。MTV Station ID 98 入選。1998年、文化庁メディア芸術祭ノンインタラクティブ部門優秀賞受賞。シーグラフ2003年、2004年、入選。2015年、東京都目黒区にてアートギャラリーYellow Toes(イエロー・トウズ)オープン。展示会やワークショップを展開する。

牧野ちょり

牧野ちょり

─ 造形家 ─
立体イラストレーター、造形作家。
いろいろ素材を組み合わせ不思議なオブジェを作ってます。

RINDESU

RINDESU

─ ノスタルジー収集家 ─
場所の、季節の、モノの、誰かの、そして自分の『思い出』を日々収集。時々作品として吐き出している。感性の70%は“ノスタルジー”。
2009年に写真展『ひとつのノスタルジック』を開催。
2013年に架空の公式Webサイトシリーズ『ナツハク 夏休み博物館』を公開。
2014年からはiPhoneケース展にて『思い出預け払い機』シリーズを展開中。
2016年iPhoneケース展にて優秀作品賞を受賞。

AGRE

AGRE

─ ペイントアーティスト ─
今は千葉デザイナー学院 デザイン科に在学、来年で卒業。
主にグラフィックデザインを勉強をしている。
昨年はiPhoneケース展に初めて参加。学生の部にて参加し、今年も参加。今年5月に池袋で行われた、「池袋アートギャザリング」にてアーティストフラッグを出品し参加。
学校ではデザインに触れ、家ではペイントに触れる。

ぶんじカンパニー

ぶんじカンパニー

─ メイカー(新人) ─
広島出身、大阪在住のサラリーマン。趣味は「発明」と「数学」と「ものつくり」。
小さな頃から発明が好きで、発明したものを世界中に広めることが夢。
大学では数学を専攻し、現象数理学でアリの帰巣を研究。
革細工、銀細工、陶芸、手編みなど、モノを作ることがが大好き。
3年前に個人で3Dプリンタを購入し、「変形するスマホケース」の製作を開始。
昨年度のiPhoneケース展では本ケースで「メイカー賞」を受賞。

山口直久

山口直久

─ アーティスト ─
専門学生の時オー多売雑誌でイラストの仕事をする。
学校卒業後大阪のゲーム会社に就職しロゴデザイン、イラスト、ゲーム開発などに携わっていた。
現在は会社を退職しフリーとしてイラスト、ロゴデザインの仕事やアート活動をしている。
グループ展、企画展やアートイベント(デザインフェスタなど)などにも参加している。

マッシモロッシ

マッシモロッシ

─ 空想科学冒険イラストレーター ─
空想科学冒険作家、マッシモロッシ。
こころに浮かぶイメージを色々なマテリアルで具現化、可視化します。

mimineko

mimineko

─ アーティスト ─
愛しているものたちを作品で表現しています。
作品を目前にした方が、ほんわかとした気持ちになれる子たちを作っていきたいなと思っております♡

岡部佳州

岡部佳州

─ アートディレクター ─
クリエイター
アートディレクター
デザイナー
FC東京ファン

ホリバサミ

ホリバサミ

─ デザイナー ─
愛知県を拠点に空間デザイン・プロダクトデザインをしているホリバサミ(holibasami)です。iPhoneケース展には2010年横浜赤レンガ倉庫での第一回より参加。ウェディングの日にまとうiPhoneドレスも制作。iPhoneケースはコミュニケーションを彩るエッセンス。楽しく着せて!  Dressed to be happy !

Artist HAL_

Artist HAL_

─ あーてぃすと ─
アーティスト/デジタルハリウッド大学准教授/カナダCorel社 公式Painter Master。デジタルとアナログを融合させた独自の表現手法で「油彩タッチのデジタル版画」を数多く制作。「Jazz Man」シリーズなど、色彩感溢れる世界を発表。その傍ら「ArtRageで絵を描こう」始めハウツー本出版。3Dステレオグラムにも造詣が深く作品は大手自動車メーカーCMに使用される。「目に効く3D絵本」は50万部以上発行。

iPhoneケース展は、アーティスト、クリエーターの活動を支援するKOTO PLANNING(コトプランニング)が運営しています。iPhoneケース展以外にも、様々な活動を通し、作品展示やクリエーターの情報交換の場を設けています。