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iPhoneケース展とは

iPhoneケース展は、世界初の「iPhoneケースの展示会」で日本最大のiPhoneのイベントです。

毎回100名を超えるアーティストが参加!

2010年、Apple・iPhoneを扱うメディア関係者とクリエイターによる有志で発足。
毎回100名を超えるアーティストが「ここでしか買えない世界で1つのiPhoneケース」を展示しています。参加アーティストは造形作家、イラストレーター、ファッションデザイナー、漫画家など多種多様。透明のiPhoneケースをキャンバスに生み出される作品は、ユニークで個性的、デザイン性も高く、その面白さから前述のWall Street Journalに掲載されるなど日本のみならず世界からも高い評価を得ています。

作家作品・オリジナルiPhoneケース

国内外の有名iPhoneケースメーカー、アクセサリーメーカーが、iPhoneケースの直販を行う展示会としても大変な人気を博しており、近年では「iPhone写真展」、YouTuberやガジェット機器を取扱うメーカーと連動した「ガジェット博覧会」を行うなど、スマートフォン業界、IT、アクセサリー、アートに携わるアーリーアダプターを動員しながら、規模を拡大しています。

運営開始からの総動員数は36万人を突破!!

これまでに、東京・横浜・名古屋・大阪・バリでイベントを開催。商業施設での開催を中心に、東急ハンズ(銀座店・梅田店)での3ヶ月に渡る展示販売の他、六本木ヒルズでの即売、老舗百貨店大丸・松坂屋様とのコラボレーションイベントを実施しています。
毎年秋に一年の集大成として開催する横浜赤レンガ倉庫でのイベントは、3日間で最大約6万人を集客する大イベントで、運営開始からの総動員数は36万人を突破しました。
「めざましテレビ」や「ズームイン!サタデー」等、テレビメメディアに取り上げられ、「Macfan」、「週刊アスキー」などの雑誌・ラジオ・Webメディアなど100を超える媒体にご紹介頂きました。
アートをもっと身近に、アートで日常をもっと楽しくをモットーに、iPhoneケースという商業プロダクトを作品ベースとして利用することで、アートと人との距離を近づけること目指し、若手クリエイターや業界を目指す人に発表の場を提供することも目的のひとつとしています。