MENU

ブース出展要項 -2018-

こどもから大人まで、様々な人が集まるiPhoneケース展に、出展してみませんか?

横浜赤レンガ倉庫は、国内でも人気の観光地です。当イベントの会場である1号館は、平日でも7000人近く、週末は1.5万人を超える人が訪れます。実は今年、1号館1Fが商業施設としてリニューアルすることが決まりました。これに伴いiPhoneケース展のブース販売も、2Fへと場所を移します。
1Fに新たな店舗ができることで、人の流れが変わり、新スポットとしても数多くのメディアが取り上げることが予想されています。

iPhoneケース展は、東京ビッグサイトや幕張メッセで開催される展示会とは、大きく異なります。アーティストが作品を展示する展覧会であり、こどもが体験できるワークショップや、家族で楽しめるエリアなど、賑やかな”フェスティバル”の場であり、週末の楽しい時間をすごす為のイベントです。
来場者は、新しいモノや目にしたことのないモノに触れる驚きや、楽しさを求めて会場を訪れます。出展するメーカーの皆さんは、そうした”一般的な”コンシューマーの生の声に触れることができます。来場者の男女比は半々、主なコア層は30代〜40代。例年、新型iPhoneが発売されるタイミングに合わせて開催しているため、新しいiPhoneケースや、iPhoneの情報を探しに訪れる人もいます。

ブースでは物販も可能ですが「たくさん売らなければブース出展料が回収できない」という場合は、敢えて出展をお勧めしていません。このイベントで財産となりうるのは、人であり、データです。通常のイベントではリーチしにくい、ファミリー層へのPRやアンケート、ネットで訴求しにくい商品の魅力を伝えるタッチ&トライ、ファンになってもらうためのサンプリング、メールマガジンやLINE@への誘導など、イベントが終わった後の継続的なPRに繋げていただけるよう、ブランド訴求と市場調査・PRの場として当イベントをご活用ください。

また事務局では、独自性の高いケース、一点物ケースを取り扱う、企業・工房・メーカーを応援しています。
対面販売やPRが初めてという方、是非一度事務局までお問い合わせ下さい。

横浜赤レンガ倉庫

エリア内で出来ること

  • 商品のPR
  • アンケートの実施
  • 商品やサービスのタッチ&トライ
  • 抽選会の実施
  • ノベルティ・サンプルの配布
  • チラシ、パンフレットの配布
  • バイヤーへのPR
  • 新商品のお披露目、発表会
  • 商品の販売
  • SNS連動の商品PR
  • プレゼンテーション

出展のメリット

  1. ①日本最古にして唯一のiPhoneケース専門イベントとして、業界の注目度が高い。
  2. ②お客様のリアクションを対面で聞くことが出来、リサーチ、アンケート調査、サンプリングが可能です。
  3. ③新製品のPR、リリースにもご利用いただけます。
  4. ④過去7年間で、TV、雑誌、ラジオ、ブログ、など約50社以上に取り上げられました。
  5. ⑤各出展企業様同士の交流や情報交換が可能です。
  6. ⑥イベントでの販売実績ができます。
  7. ⑦タイムセールや特別価格販売で、SNSでの拡散が期待できます。

取り扱い商品例

iPhoneケース・iPadケース・モバイルバッテリー・保護フィルム・カメラ用レンズ・スピーカー・スマートフォン雑貨
ファッションアパレル系iPhoneケース・iPhone用シール・イヤホンジャックアクセサリー・iOS用音楽機器 モバイルポーチ ほか
横浜赤レンガ倉庫
横浜赤レンガ倉庫

単なる物販を目的とするのであれば、ネット通販・量販店を利用するほうが低コストです。
ただし、お客様と対面することで、実際に使い手となる人の要望や、潜在的なクレーム、反応を知ることができます。
ブースで、積極的なコミュニケーションを測ることで、御社の”ファン”を産むきっかけを作ることができます。

アプローチできる客層?

コアユーザーへのリーチ

今年で6年目を迎えるiPhoneケース展は、ITやガジェットに対する感度の高い層や、iPhoneに対して強い興味を持つコアユーザーやYouTuber、メディア関係者の方々が多数来場します。

新たなターゲットへのリーチ

横浜赤レンガ倉庫は平日でも7000人、イベントを開催していない週末でも1日に1.5万人近くが訪れます。大型観光施設&商業施設ということもあって、家族連れ、カップル、学生など、幅広い世代の来場者が訪れます。
「ガジェットには興味がない」「量販店にはあまり入らない」というお客様が「何か楽しそうなイベントをやっていた」「たまたま赤レンガ倉庫に遊びに来た」という理由で会場を訪れますので、東京ビッグサイトなどの展示会や、ネット販売ではリーチしにくい層、消費者のリアルな声を収集することができます。

横浜赤レンガ倉庫

メディアへのPRについて

iPhoneケース展は、過去7年間で、TV、雑誌、新聞、ラジオ、Webメディア、人気ブログなど約50媒体に取り上げられています。iPhoneという注目のデバイス+アートを主とした他に類を見ないイベント展開で、海外メディアからも注目を浴び、Appleやデジタル、ITを扱う著名な雑誌や専門誌、ネットユーザーに人気のネットメディアを中心に、大手テレビ局や新聞にも紹介されました。メディア掲載の内容は主に、イベント紹介、クリエイターの作品紹介、来場者インタビュー、マーケットブースで販売されている注目&人気のアクセサリー紹介です。 掲載誌・番組をもとに、 出展各社様へ他媒体からの取材が行われるケースもあります。(※確約ではございません)

横浜赤レンガ倉庫
iPhoneケース展は、アーティスト、クリエーターの活動を支援するKOTO PLANNING(コトプランニング)が運営しています。iPhoneケース展以外にも、様々な活動を通し、作品展示やクリエーターの情報交換の場を設けています。